排ガス規制に負けるな、原付! Freda S6 Traffic

2023.02.18

車両情報

最近車に乗っている時、微妙な速度で走るスクーターや原付が以前より少なくなった気がすると思っていたんです。

そんな時ふと見た記事を見て驚きました。

「50cc・原付一種が無くなる」という内容の見出しでした。

(乗ったことないけど)「原付、原チャリ、原チャ」などと呼ばれ、親しまれてきたアレが無くなるってどういうこと!?

記事を読み進めると、本来はもう無くなっているはずだったらしいのです。

 

「2022年に施行されるはずだった「排ガス規制」は「原動機付自転車一種」にだけ3年の猶予を与えられた。

その間にメーカーは規制をクリアしないといけない。

でも原付一種でクリアするにはコストがかなりかかる、つまり価格が大きく上がってしまう」らしいのです。

 

以前は車と比較して圧倒的にお手軽値段だったけど、違法駐車厳罰化によりバイク離れが進んだことにより価格が上昇。

更にここで価格が上がるとなるとお手軽感が無くなるんでしょうね。

調べてみたら、確かに原付一種の保有台数は30年以上減少傾向でした。

 

それでも数が売れれば採算も取れるんでしょうが、50ccのバイクってほぼ日本でしか普及してないんですって!

そうなると海外に輸出を期待できず、企業としてが撤退したくなるという流れなんだそうです。

 

でも原付で登校してる地域もあるのに!

(乗ったことないけど)勝手に愛着を感じて、もし乗るんだったらスーパーカブって決めてたのに!

もちろん企業、関係各団体は原付一種を残すべくいろいろ模索し努力していっらっしゃることでしょう。

そして幾つかある案のうち、手っ取り早い方法の一つが「電動化」らしいです。

 

おっと、ここでVehiclefunの出番ですね。

我がVehiclefunが出している商品の中でもひと目を引くそいつの名は!

Freda S6 Traffic!(原付一種登録)

 

Freda S6 traffic

 

「電動バイク」で検索をするとかなりの数出てくるんですが、その中でも「畳める」を謳う商品が結構多いんです。

でも他社さんの商品、畳み方の説明があるんですが、、、正直面倒くさい。

お手軽感ダウンですよ。

(他社さんの商品を批判するつもりは全くありません。あくまでも私の個人的な意見で、私はめんどくさがりなんです)

 

そこへいくとウチのFreda S6 Trafficは簡単!ワンタッチで畳めるんです。

説明するほど工程がないんですよね、ワンタッチだから。

 

Freda S6 traffic

 

見かけもロボットみたいでカッコいいし、色違いは可愛いし。

 

Freda S6 traffic  Freda S6 traffic

 

皆様にはぜひご来店いただき、ワンタッチで畳めるところを見て頂きたいと思います。

 

ビークファンショールームイオンモール常滑店では、

そんなFreda S6 Traffic試乗をしていただけます。

 

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